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단어 상세정보

PCI Express

x16の通信ポートの実効データ転送速度は、片方向4 GB/s、双方向では8 GB/sになる。 2007年1月15日にPCI-SIGが発表した。 速度をPCI Express 1.1の2倍に引き上げ、1レーンあたりの物理帯域は片方向5.0 Gbpsで実効データ転送速度は片方向500 MB/sで双方向1 GB/sである。

관련 단어

疫癘

流行病。 えやみ。 疫病。

瀝瀝

(1)水が音をたてるさま。 「岸打つ浪~たり/盛衰記 39」 (2)風が音を立てて吹くさま。 「~たる風の音に/太平記 32」

歴歴

※一※ (名) 身分・地位などの高い人々。 多く「お歴々」の形で用いる。 おえらがた。 「私の父は旗本で, 先(マア)~の中(ウチ)でした/不如帰(蘆花)」 → おれきれき ※二※ (ト|タル) (1)はっきりしているさま。 ありありと見えるさま。 歴然。 「其時の光景(アリサマ)は, ~と眼前に浮びつ/不如帰(蘆花)」「実在成立の根底には~として動すべからざる統一の作用が働いて居る/善の研究(幾多郎)」 (2)次々と連なるさま。 「~として更に~たり, 海村林邑の感, いやめづらかなり/海道記」 (3)身分や家柄の高いさま。 また, その道においてすぐれているさま。 「是ほど皆~としてよき人たちのわたるは/史記抄 7」 (4)立派なものが連なるさま。 晴れがましいさま。 「内外の侍を見給へば, …重恩深き者も多くあり。 ~としたる所に只一人ぞ坐(オワ)しける/盛衰記 39」

暦

(1)こよみ。 (2)天体の位置や天体の現象の毎日の値を記したもの。 天体暦。

歴

名詞の下に付いて, …の経験の意で, 複合語をつくる。 「政治~」「サッカー~五年」「離婚~一回」

鬲

中国古代の器。 三本の中空の足をもつ煮炊きに用いた器。 殷(イン)周時代の青銅製の祭器が知られる。

礫

(1)小さい石。 こいし。 つぶて。 (2)粒径が2ミリメートル以上の岩片。

駅

(1)汽車・電車などが停車し, 旅客の乗降, 貨物の輸送を取り扱う場所。 また, その建物。 停車場。 (2)律令制で, 街道に設けられ, 宿泊施設・馬・舟・人夫その他を供給した場所。 うまや。 → 駅制

液

水のように流動する物質。 液体。 汁。 「~をしぼりとる」

役

(1)戦争。 たたかい。 「西南の~」「後三年の~」 (2)割りあてられた公のつとめ。 やく。 「諸大名の~に課せらる/折たく柴の記」

易

(1)古代中国で考え出された, 占法の一。 蓍(メドキ)の茎, のちには筮竹(ゼイチク)五〇本を二つに分け, それによって陰陽を知り, 卦(ケ)を作り, 易経(エキキヨウ)に基づいて占う。 また, その占いをする人。 やく。 「~を立てる」 (2)「易経」のこと。

益

(1)人や世の中の役に立つこと。 ためになること。 ⇔ 害 「何の~もない書物」 (2)利益。 もうけ。 ⇔ 損 「~のない仕事」

霊園

広い区域をもち, 寺院に付属しない共同墓地。 墓苑。

霊苑

広い区域をもち, 寺院に付属しない共同墓地。 墓苑。

延齢

寿命を延ばすこと。 延年。

艶麗

※一※ (名・形動) (1)容姿があでやかで, なまめかしく美しい・こと(さま)。 「容貌極めて~なるに/近世紀聞(延房)」 (2)文章・絵画・音楽などが, はなやかで美しい・こと(さま)。 「其他技芸に至るまで漸く~になりて/日本開化小史(卯吉)」 ※二※ (形動タリ) {※一※(1)}に同じ。 「お柳は清姿~たれども/人情本・英対暖語」 ﹛派生﹜~さ(名)

疫鬼

疫病を流行させると考えられた悪神。 疫病神。 「我已に~に魂を奪はれ/太平記23」

演繹

〔朱熹「中庸章句序」の「更互演繹, 作為此書」より〕 (1)〔deduction〕 諸前提から論理の規則にしたがって必然的に結論を導き出すこと。 普通, 一般的原理から特殊な原理や事実を導くことをいう。 演繹的推理。 ⇔ 帰納 (2)一つの事柄から, 他の事柄に意義をおしひろめて述べること。 「他の事象にも~して述べる」

石礫

小さな石。 いしころ。